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オール電化プラス

太陽光発電+オール電化で光熱費がさらに節約できます

オール電化とは家庭で必要なすべてのエネルギーを電気でまかなうことです。
太陽光発電で得た電気を有効に利用できるシステムです。

光熱費の比較イメージ(年額)
(4.2kWシステム 予測発電量4,600kWh/年 真南設置・設置角度30度、東京都)発電量の売電と自家消費の比率は50:50とする

現在の光熱費と比べてみると・・・

グラフ:光熱費の比較イメージ

〈試算条件〉 ○消費電力量:5,500kWh/年(JPEA取決め) 都市ガス消費量(970m³/年) ○電気料金及び都市ガス料金は、各地域の電力会社及びガス会社の単価を使用 ○太陽光発電システム4.2kW ○年間予測発電量はシステムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより算出された年間発電量の見込みを使用。また、各々の金額は保証されたものではありません。

※:従来の買取制度では売電単価、自家消費電力単価 共に24円/kWhで試算。新たな買取制度では売電単価48円/kWh、自家消費電力単価24円/kWhで試算。


Panasonicなら「太陽光発電システム」と「オール電化」の組み合わせをトータルでご提案できます。

太陽光発電

※1:2009年7月現在。
※2:2009年10月現在、家庭用エコキュートにおいて。

01 電気で調理するIHクッキングヒーター

調理器そのものを発熱させるため、熱効率が高く、省エネ・省コストにも貢献します。世界初(※1)の天面つまみ&ガラスタッチなど、使いやすい機能も充実しています。

02 電気でお湯を沸かすエコキュート

割安な深夜電力と組み合わせれば、ランニングコストはガス給湯器より大幅に割安。自然冷媒(CO2)を利用しており、地球環境にも配慮しています。


「オール電化契約」にすると太陽光発電が有効に活かせます。

電気料金を昼間(デイタイム)朝・夕(リビングタイム)と夜間(ナイトタイム)で料金基準をかえて計算する電気料金契約です。

オール電化契約の時間帯区分の一例
(関西電力の場合)
グラフ:オール電化契約の時間帯区分の一例
オール電化契約のメリット
  • 電力単価の割高な昼間の時間帯(デイタイム)は太陽光発電システムで発電した電力で自給します。
  • 電力使用量の多い朝夕の時間帯(リビングタイム)は通常料金より割安な電力単価で購入します。
  • 太陽光発電システムが発電しない夜間の時間帯(ナイトタイム)は更に安く通常料金の約1/3の電力単価で購入します。
  • 昼間の余剰電力は電力会社に売ることができます。